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	<title>遺品整理ネクスト-東京都</title>
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	<description>遺品整理の専門会社ネクスト</description>
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		<title>「遺品整理」と「ご供養」</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 06:31:19 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[スタッフ「営業担当」]]></category>

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		<description><![CDATA[室内に簡易祭壇をしつらえ・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　先日、アパートの自室で亡くなられた身寄りの無いご婦人の遺品整理をご依頼いただきました。かたづけ終了後、大家さんのご希望によりそのお部屋におきまして、ご供養を執り行いました。簡易祭壇を室内にしつらえ、僧侶にお経をあげていただき５名の参列者を迎え、「ご供養」は無事に終了いたしました。<br />
　最近では親族が亡くなっても葬儀をせず、荼毘に付すだけの「直葬」が増えているとのことで、今回故人の方はお経をあげて弔ってもらい、天国でよろこんでいるのではないかと読経中に勝手に想いを馳せておりました。参列者の方には「ここまで本格的に行なうとは思っていませんでした」と声を掛けていただきました。<br />
　私ども「ネクスト」では遺品整理専門業者として家財のあとかたづけだけではなく、遺された方々の心のケアにも全力で取り組んでまいります。気の利くサービスを安心の低価格で提供いたします。</p>
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		<title>最近、問い合わせが増えてきました</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 00:02:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NEXT</dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフ「車好き」]]></category>

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		<description><![CDATA[一般のお客様が葬儀社などを通じずに直接、遺品整理業者へ問い合わせされる事は勇気がいる事でしょうし、少なからず不安要素もあると思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、弊社へ問い合わせが増えてきました。<br />
その大半がインターネットからの問い合わせです。</p>
<p>現在、検索サイトの「Google」も「Yahoo!Japan」も“遺品整理”の語句で検索すると、双方ともトップページへ表示されている事が要因の一つかと思います。</p>
<p>一般のお客様が葬儀社などを通じずに直接、遺品整理業者へ問い合わせされる事は勇気がいる事でしょうし、少なからず不安要素もあると思います。</p>
<p><img src="http://www.ihin-next.jp/wp-content/uploads/2010/08/Fotolia_14039120_XS-239x250.jpg" alt="Fresh bamboo leaves over water" title="Fresh bamboo leaves over water" width="239" height="250" class="alignright size-medium wp-image-801" /></p>
<p>私たち遺品整理業者の立場で一つ嬉しい事が、お客様が直接、遺品整理業者へ問い合わせされるケースが増えた事です。<br />
それだけ一般のお客様が遺品整理業者の存在を知るようになり、お客様自身がより良いサービスの遺品整理業者を求めるようになったと思っております。</p>
<p>そのようなお客様の期待を裏切らないように「遺品整理ネクスト」も日々、「満足なサービスとは何か？」を考えたいと思います。<br />
遺品整理にお困りに際は、遠慮せずに弊社へご相談下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>「熱中症」と「遺品整理」</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 02:55:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NEXT</dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフ「営業担当」]]></category>

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		<description><![CDATA[猛暑日が続く中、「熱中症」で亡くなられた・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　梅雨が明け、日中の気温が３５度を超える猛暑日が続いています。連日ニュースでも全国各地で「熱射病」「熱中症」により、大勢の人が病院に搬送されている報道がされています。水分や塩分をこまめに摂取すること、寝る際にもエアコンで室温を下げるよう注意を呼びかけています。<br />
　そんな最中に、「熱中症」によりお部屋で亡くなられていたご遺族より「遺品整理」のご依頼をいただきました。早速お見積もりに伺ったところ、明日が葬儀とのことで独り暮らしをされていたお母様の交友関係を知りたいので、手がかりとなる携帯電話の捜索も兼ねてすぐの作業開始となりました。ところが６畳間と台所の間取りのアパートにトラック３台分の家財の中からの捜索となり、総勢人員５名で作業にあたりました。<br />
　当日も３５度近くまで気温は上昇し、作業をしている私たちにも「熱中症」の症状は襲い掛かりました。それでもスポーツドリンク、麦茶の差し入れをいただきながら、夕方には貴重品の捜索と家財の撤去を終えました。明日お棺に入れる衣類も探して欲しいとのことでしたので、私の独断で涼しそうなブラウスをチョイスしました。息子様にも満足いただいたようなので、ホッと安心。<br />
　まだまだ、これからもしばらく暑さは続きます。熱中症は年齢に関係なくかかってしまうところが怖いですが、十分に対策をとれば防げるので、周りの人にも注意を喚起していきたいと思います。暑さの怖さを思い知った一日でした。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
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		<title>「長寿社会」と「遺品整理」</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Jul 2010 05:11:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NEXT</dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフ「営業担当」]]></category>

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		<description><![CDATA[とてもショッキングなものでした・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　世界一の長寿国、日本。この長寿にはおめでたい意味がこめられています。もちろん元気で長生き、これほどうれしいことは申し上げるまでもございません。実際の日本の現状は、確かに平均寿命は少しづつ伸びています。そして医療技術の進歩に伴い、今までは命を落としていたようなけがや病気でさえ、一命を取り留めることができるようになりました。しかし、最近そのうらに潜む問題を私は目にするようになりました。<br />
　まずは、「遺品整理」の仕事で高齢者が暮らす施設に伺ったときのことです。エレベーターに乗り、部屋まで案内されたのですが、そこまでたどり着くのに目にした光景はとてもショッキングなものでした。このフロアーにはもっとも重い障害を背負われているお年寄りが、大勢暮らしておりました。もちろん病院ではないのでみなさん治療をされているわけではありませんでした。そこがかえって私の胸を締め付けたのでした。病院であればまだ病気が治れば退院できるという希望が持てるのですが、そこにはただ「死を待つ」という現実が横たわっていたのでした。<br />
　それまでの私は、仕事柄、亡くなったあとの光景から「人生とは何か」をよく考える機会がありますが、この施設をうかがったあとは「どのように生きていくか」ということをよく考えるようになりました。実際に頭の中で人生最期の姿を思い浮かべ、わかっていたつもりでしたが、人生観が変わった出来事でした。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>理想の「遺品整理」</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Jun 2010 05:37:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NEXT</dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフ「営業担当」]]></category>

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		<description><![CDATA[３人姉妹からのご依頼でした・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　核家族化が進んでいる現在、家族が亡くなったあとの形見分け、遺品整理の作業は私共の業者に依頼していただくことが増えております。もちろん遺族の手ですべてを片付けてしまわれる方もいらっしゃるとは思いますが、なかには、一切合切すべてを業者にまかせていただく方もいらっしゃいます。先日の作業は、私が一番理想的と思う「遺品整理」をされたお客様たちでした。<br />
　その作業は3人姉妹からのご依頼でした。見積もりに伺いますと、東京近郊の住宅地の一戸建てのお宅は築50年とのことでしたが、とてもそれほど年月を経たようには思えませんでした。3姉妹皆さんこの家から嫁がれたそうです。お父様が亡くなられた後は広い邸宅にお母様独りで暮らしておりました。晩年お母様が体調を崩された時は姉妹のお宅を順番にまわり、療養されたそうです。ここまでの話を伺ってみても、姉妹ここまで負担を分かち合えることはあまりないことです。その後お母様は90歳代で大往生されたそうです。<br />
　一周忌を過ぎた時から3姉妹で定期的に実家に集まるようになり、すこしづつ自分たちの手で片付けをされたようですが、思い出の品が出てくる度にみんなの手が止まり、懐かしい話で盛り上がったそうです。時にはしんみりとすることもあったそうですが、お母様の3回忌までの1年間をかけてほぼ整理も終わったとのことであとの片付けを弊社にご依頼いただきました。<br />
　各部屋を見てまわりましたが、どの部屋も大きな家具を除いてきれいに片付いていました。弊社の作業も難なく終了し、形見分けのお品をそれぞれのお宅に配送させていただきました。お家は売却されるとのことで寂しくなるとみなさんおっしゃっていましたが、心残りは無いとのことでした。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>代表ご挨拶</title>
		<link>http://www.ihin-next.jp/about/post-576.html</link>
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		<pubDate>Tue, 08 Jun 2010 09:15:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NEXT</dc:creator>
				<category><![CDATA[ネクストについて]]></category>

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		<description><![CDATA[ホームページをご覧いただきまして、ありがとうございます。
遺品整理ネクスト代表　佐藤　孝太郎です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ホームページをご覧いただきまして、ありがとうございます。<br />
遺品整理ネクスト代表　佐藤　孝太郎です。</p>
<p>高齢化社会を迎えつつある現在において、65歳以上の人口は総人口の20％以上となり、「孤独死」「独居老人」「自殺」など、社会問題のひとつとなっています。ほんの10年前は“遺品整理”と言う言葉が聞きなれない過去でしたが、昨今は遺品整理の需要が徐々に高まっております。<br />
弊社の遺品整理に対する考えとは、故人の方が大切にされていた家具・衣類などをゴミとして扱うのではなく、再資源化が出来るよう、真心込めて手作業で分別し、限りある資源を大切にします。そして慣れない葬儀の準備に追われ、大変気苦労が多いご遺族の方へのお役に、少しでも立てればと思い遺品整理専門会社をスタートしました。</p>
<p>環境汚染の進む中で資源の大切さをもっと知っていただき、「生活・福祉」の分野でお手伝いする企業になろうという決意です。<br />
「感謝の心」「秘密厳守」を社員全員で実行し、高品質の遺品整理サービスを実行いたします。<br />
「お客様やお客様の家族の立場で考え、してもらいたいサービスを事業化する」<br />
ネクストの遺品整理は亡くなってしまった故人の大切な思い出の品を、ご遺族様の立場で作業を行う、代行サービス業務です。<br />
遺品整理のあと、ご遺族様の気持ちがを少しでも楽になってまた次のステップを踏み出してもらえるように、社員一同、一生懸命取り組んで参ります。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>ワールドカップは大丈夫か？</title>
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		<pubDate>Sun, 30 May 2010 16:21:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NEXT</dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフ「車好き」]]></category>

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		<description><![CDATA[今日のイングランド戦・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.ihin-next.jp/wp-content/uploads/2010/05/fifa_worldcup2010-150x150.jpg" alt="" title="fifa_worldcup2010" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-561" /></p>
<p>　日本代表はW杯に参加出来る予選は通過しているので、W杯の前に日本代表の悪いところは全部出し尽くして良いと思います。</p>
<p>予選も良い試合を行い、W杯の前も良い試合ばかりだったら、W杯の本戦は不安に思います。<br />
そんなに良い戦いの試合は長続きしないものです。</p>
<p>したがって最近の日本代表に対して、個人的に周りが騒ぐほどは心配しておりません。<br />
あとはスタミナですね。今日のイングランド戦も後半の残り15分体力が弱っているところで同点にされて、更に逆転されました(^^;)</p>
<p>中田ヒデが「足が止まったら、世界では通用しない」と言っていた事を思い出しました。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>「おひとりさま」と「遺品整理」</title>
		<link>http://www.ihin-next.jp/blog/blog-d/post-530.html</link>
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		<pubDate>Wed, 26 May 2010 03:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NEXT</dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフ「営業担当」]]></category>

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		<description><![CDATA[「おひとりさま」に真っ向異・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　最近の核家族化の傾向から、今は積極的にひとり（独身）で生涯を有意義に過ごす「おひとりさま」といういきかたを勧める本をシリーズ化されている大学教授の著名な先生がいらっしゃいます。ご存知の方も大勢いらっしゃるかとおもいますが、「おひとりさま」に真っ向異を唱える方も出てまいりました。</p>
<p>　「遺品整理」業者の立場からいいますと、「おひとりさま」は「NO」と言わざるを得ません。家族で居れば、救えたのではないかという命が数多くありました。特に脳卒中や心臓疾患などの病気は突然意識を失い、そのまま亡くなってから発見される独り暮らしのケースはあとを絶ちません。今の医療技術の進歩からみれば、発症後すぐに治療を施せば後遺症無しに元気になれる例も数多くみてきました。</p>
<p>　現在および将来においても、自ら望んで「おひとりさま」になる人は少ないかと思います。今現在厳しい日本経済のなか、やむを得ず独り身になってしまうことは決して他人事ではありません。「ひとりは気楽でいい」と思っていると「孤独死」のリスクは増えるし、日本の先行きにも良いことはありません。みんなで幸せになることを念頭において生きていこうと思っています。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>「遺品整理」と「孤独死」</title>
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		<pubDate>Wed, 12 May 2010 09:06:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NEXT</dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフ「営業担当」]]></category>

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		<description><![CDATA[遺品整理業者からの提案ですが・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　前回、孤独死の言い回しについての賛否に触れましたが、誰にも看取られずにひとりで亡くなってしまうことに関しては減ってもらいたいです。最近は「孤立死」とも言われておりますが、遺品整理業者の立場からすると呼び方はどうあれ、悲惨な状況であることに変わりありません。<br />
　どのようにすれば孤独（孤立）死は少なくなるのか業者としては常に考えておりますが、すでに自治体や地域単位で取り組んでいるところも増えています。しかしこの取り組みに関しては、高齢者向けのことが多くて、実際には５０～６０歳代の比較的若い世代が増えています。具体例を挙げますと、離婚をされたり会社を退職されてひとりで暮らしている、とくに男性が多いように思います。会社勤めをしていればもしもの時に気にかけてもらえるのですが、近所付き合いや親戚とも疎遠になってしまっている人などは、10日くらい姿が見えなくなってもまわりに気づいてくれる人もいない孤立状態に陥ってしまっているようです。<br />
　では、どのように孤独死を防いでいけばよいのでしょうか。もちろん孤立してしまわないことは重要ですが、一度孤立してしまってからではなかなか抜け出すのは大変なことです。そこで業者としての提案ですが、まず親族、知人が全くいないひとは皆無だと思いますので、携帯電話のメールを利用することをお勧めします。出来れば毎日一回、決まった人とメールのやりとりを一往復させるのです。もし返事がなかったときには、電話をかけて安否を確認すればよいのです。簡単ですので一度試しに実践してみてください。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>「孤独死」と「遺品整理」</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 06:23:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>NEXT</dc:creator>
				<category><![CDATA[スタッフ「営業担当」]]></category>

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		<description><![CDATA[最近よく目にする「孤独死」・・・]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　最近よくマスコミで取り上げられているテーマ：孤独死・・・</p>
<p>　先日新聞のコラム欄で、孤独死ということばの意味に関して異を唱えているかたがいらっしゃいました。そのかた曰く、亡くなられた方が生前孤独と思っていたかどうか判らずに、ひとりでだれにも看取られずに亡くなったからといって「孤独死」されたというのは失礼だとのことでした。言われてみれば納得しました。孤独という言葉自体、あまり言われていい気分がしません。<br />
　最近は「孤立死」ということばを目にする機会が増えました。見た目あまり変わりませんが、孤独よりも孤立のほうがまだ響きが良いようには思いましたが&#8230;<br />
　「遺品整理」の現場には、「孤独」、「孤立」どちらにしても厳しい状況が多いです。何とか少しでもこのような亡くなり方が減るように今後、遺品整理に関わっている者として考えて行きたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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