室内で大事に飼われていた猫なので、飼い主なき後のこれからが心配です。
木村ブログ「東京本店」
昭和のたたずまい「遺品整理」
二年後の「遺品整理」
3LDKの分譲マンションへかたづけに伺いました。ご依頼者は関西から上京された息子様で、2年前にお一人で暮らされていたお父様が突然亡くなられ、今日家財をすべて搬出するにいたりました。何度も足を運ばれ、少しづつ整理をされたようです。距離を考えますと往復だけでも大変だったと思います。
閑静な住宅地での「遺品整理」
弊社のトラックをよこづけすると、ほかの車両が通れなくなる道幅でした。やむを得ず止めさせていただき、車が来ないことを祈りながら作業を開始すると、間もなく客を乗せたタクシーが通りかかりました。
増えてきました「福祉住宅整理」
築30年をこえた分譲マンションにはエレベーターがなく、5階建ての3階にお住まいのお母様は、階段の上り下りがさぞかしつらかったことでしょう。
奇跡的な孤立死の「遺品整理」
昨日は、小雪舞う中、死後約3週間後、昨年暮れに発見された「孤立死」のかたづけに行ってまいりました。
遺族で「遺品整理」・・・
自転車でも通える距離にお住まいの娘さんは、最初のうちはご家族、兄弟で分担をしながら整理を進めておられたようです。
スープの冷めない「遺品整理」
まだ買い替えたばかりのエアコンは、弊社で取り外し、娘さんの部屋の古いエアコンと差し替えの工事を行いました。
「福祉住宅整理」
お住まいになられていたかたが退院する見込みがないとのことで、代理人の成年後見人からのご依頼をいただきました。写真アルバムの捜索をしながらの作業でした。
遺品の「合同供養」
ひと品、ひと品手に取って仕分けをしながら処分していくわけですが、何か遺品の品々が感謝の言葉を発しているように聞こえてなりません。
俳優実家近くで「遺品整理」
ご依頼者の奥様とお兄さまは現在病院で療養されていて1日3回食事の時間には見舞いに行かれているとのことで、仕事は辞められたそうです。あたまの下がる思いでした。



